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飲む美容液バランスα

ご使用方法

 

 

「ジェンティール」は3ステップの《シンプルお手入れ》で最大限の効果を発揮するように作られております。しかし、どんなに優れた成分も使用量や使用方法が違うと、その機能を最大限に発揮することはできません。同じ化粧品を使っているのに効果の違いが出る理由・・・

それは使い方です。

 

だからこそ、ジェンティール効果を100%引き出すため、
お使いいただく皆様に「お守りいただきたいこと」、「ご理解いただきたいこと」があります。

 

朝も夜も「お手入れ」の手順は同じです。

 

― 正しい「お手入れ法」をお守り下さい。 ―
「たたかない・こすらない」が基本です。

 

step1

1 モイスチュアローション 一本で約2ヶ月長持ち

洗顔後「モイスチュアローション」を清潔な手のひらに一振り取り、やさしくお肌を包み込むようになじませてください。ジェンティールのモイスチュアローションは他社製品の美容液レベルの保湿力を持っておりますので、多く使う必要はありません。

注:角質細胞は簡単に剥がれてしまいますのでコットンなどでこすったり、手でたたいたりしないでください。お肌にとってはこすらないことが一番大切です。
乾燥が気になる場合は一度にたくさんの量をつけるより数回に分けてつけたほうが効果的です。

step2

2 美白美容エッセンス 使用率、驚異の85%

さらなる保湿、酸化防止(サビつき防止)、美白ケアのために「美白美容エッセンス」をご使用下さい。1~2滴を目じりや口元などの乾燥、シワ・シミが気になる部分または顔全体にやさしくなじませてください。

 

step3

3 ビューティーオイル 一本で400回分

皮脂分泌の足りない乾燥肌・敏感肌の方は、朝・夜のお手入れの最後に「ビューティーオイル」をご使用ください。スポイトから手のひらにオイルを1滴垂らし両手を軽くこすり温めるようにして広げ、やさしく顔を包み込むようにお顔になじませてください。
手のひらでエッセンスとオイルを混ぜてお使いになると、さらになじみやすくなります。

注: 「ビューティーオイル」はあくまでも足りない皮脂を補うことが目的ですから肌状態・気候などを考慮し少なめにご使用下さい。

 

「ジェンティール」使用後に界面活性剤入りの乳液・クリーム等をつけてしまいますと、「ジェンティール」の目的である「健やかなお肌を作る効果」が半減してしまいますので、メイクを落とした後は「ジェンティール」だけのお手入れでお休みください。

 

乳液・クリームを使って欲しくない理由はこちら・・・

乳液・クリームを付けた肌は、しっとり・ツヤツヤしているように見えます。しかし、潤っているのは肌ではなく、肌の上に乗っている乳化物質(洗剤と同じ成分である界面活性剤)。
乳液・クリームは潤いを逃さないための“フタ”ではなく、荒れて立ち上がった角質を寝かせるための“瞬間接着剤”のような役目を果たしているだけ。
その下にある素肌は、界面活性剤によってたんぱく変性を起こしているのです。お肌を保護するどころか、 乳液・クリームを使うほどお肌は脱脂され、傷んでいくのです。
すると水分は蒸発してお肌は乾燥、ひどい場合には砂漠のようにひび割れが起こるようになります。使うほどにお肌がカサつくのは当然の結果なのです。


 

朝の洗顔は、ぬるま湯洗顔を心がけ、乾燥肌・敏感肌の方は石鹸の使用を控えて下さい。角質層を傷つけますのでパフを使った洗顔は行わないでください。

 

― ご理解いただきたいこと ― 

天然成分を多く使用しているため開封後は3ケ月を目安にお使い下さい。
キレート剤(安定剤)不使用のため天然成分が沈殿することがありますが品質に問題はございません、よく振ってお使いください。
「ジェンティール」は香料不使用です。しかし、植物がそうであるように、無臭の天然・自然の成分はほとんど存在しません。「ジェンティール」は抗酸化植物エキスを高配合し調整は一切行っておりませんので植物本来の自然な香りが若干感じられるかもしれません。